野麦学舎祭
レトロな校舎で行われるノスタルジックな夏祭り
飛騨高山の奥座敷、『あゝ野麦峠』で知られる交通の難所に小さな小さな分校がありました。
1981年に廃校となり、一度は取り壊しが決まった学舎ですが
今もその姿はそのままに、かつての日本の原風景を残しています。
レトロで温もりのある純木造空間を舞台にした夏祭り「野麦学舎祭」が今年も開催されます。
標高1,324mの避暑地での音楽ライブに、寸劇や影絵、様々な体験教室とこども縁日、
そして盆踊りと老若男女が一日楽しめるお祭りです。
ここ野麦でしか味わえない、特別な祝祭をぜひ体験しに来てください。
暑い夏は涼しい野麦が最高です!
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今年は、
日本民謡をワールドミュージックと融合させ、
国内外で注目を集める「民謡クルセイダーズ」から
ボーカルのフレディ塚本氏が初参加!
さらに、伝説のバンド「たま」の知久寿焼氏も初登場、
独特の歌詞と唯一無二の世界観が、
野麦学舎でどんな響きを生み出すのか?
そして我らが音頭取り、
上の助空五郎氏も国立演芸場「花形演芸大賞」を受賞し、
ますます絶好調!
謎の老人覆面ユニット「まんだだ」も新作を引っ提げて、
広大な精神の世界に引きづりこむ。
他にもまだまだ色々いっぱい!
この夏、この場所でしか生まれない一日を。
野麦学舎祭2026、お見逃しなく!
*本当に険しい峠道を進んでいった小さな小さな集落にある小さな小さな元・分校です。
収容できるキャパシティは広くなく、入場制限を設ける可能性もございますので
ご参加をご検討頂けてる方はどうぞお早めにご購入頂ければと思います。









