スポット

検索結果

287件ありました
並び順
人気順(週間)
現在地から近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ

福寿草群生地(高山市朝日町大広/青屋)

雪解けのころ、日当たりのよい斜面に自生する福寿草が一斉に花を開く

岐阜県高山市朝日町には2カ所の福寿草(フクジュソウ)の群生地があります。1つは朝日町大広地区の群生地で、以前は飛騨川の土手近くに群生していたのですが、生育があまりよくなかった為、地元の住民が大広地区公民館横の土手に移植されました。元の飛騨川付近の群…

福寿草群生地(高山市朝日町大広/青屋)

青氷の滝

飛騨高山の冬の厳しい寒さが作り出す幻の滝「青氷の滝」。絶壁を滴り落ちる水がまるで時間が止まったかのように凍り、滝のように見える神秘的な光景が広がっています。自然美が織りなす景色は、ここでしか見ることできない絶景。入り口には、滴り落ちる水をイボにつけ…

青氷の滝

奥飛騨さぼう塾

土砂災害と砂防の歴史を伝える

砂防の役割やしくみ・砂防事業で実際に使われていた道具や資料などが展示・紹介されています。奥飛騨の土砂災害と砂防のすべてが分かります。

奥飛騨さぼう塾

飛騨・世界生活文化センター

飛騨・世界生活文化センター

風土記の丘史跡公園

古墳広場を歩いて見てまわれる

風土記の丘史跡公園は、復元住居が建つ古代集落の里、市内出土の考古資料を展示した学習センター、春慶塗の祖である成田正利の墓、1,500年ほど前の有力者の墓(古墳)を保存した古墳広場の総称です。晴れた日には学習センターから日本アルプスを一望することができま…

風土記の丘史跡公園

飛騨あさひ桜めぐり

車10分圏内に多数の桜名所あり!寺と神社と枝垂れ桜の旅

高山市の水田に映る枝垂れ桜、春の桜ライトアップといえば青屋神明神社の枝垂れ桜。朝日町は「枝垂れ桜の里」とも呼ばれ、4月後半に道の駅ひだ朝日村から数分の距離で、様々の寺や神社に素晴らしい枝垂桜がご覧いただけます。また、5月中旬には秋神ダム上流の秋神地…

飛騨あさひ桜めぐり

にほんぎ農園

自然の中で、無農薬野菜の収穫体験を

豊かな自然に囲まれた農園では、土づくりから収穫まで、一連の農作業を体験できます。季節ごとに実る野菜に触れながら、自然の恵みや農の魅力を身近に感じられる特別な時間です。収穫体験では、農園長からおいしい野菜の見分け方や、野菜にまつわる豆知識を楽しく学べ…

にほんぎ農園

飛騨高山カントリークラブ

高山駅より15分という位置にありながら北アルプス連邦の雄大な姿を各ホールより見られる18ホールゴルフ場。ゴルファーだけではなく、コースを眺めながら食事をされる方もご来場頂いている。

飛騨高山カントリークラブ

あさひの里グラウンドゴルフ場

道の駅隣接の初心者から楽しめるグラウンドゴルフ

朝日の里グラウンドゴルフ場は岐阜県高山市朝日町の道の駅ひだ朝日村の敷地内にあるグラウンドゴルフ場です。ゴルフはもちろんグラウンドゴルフをはじめて行う方でも安心して楽しめます。小さなお子様からご年配の方まで楽しめるスポーツです。子供会の行事や、カップ…

あさひの里グラウンドゴルフ場

七福栃

荘川の巨木

樹高25m、幹周囲は地上1.5mの高さで7.4m、樹齢推定500年と荘川の栃の木で代表的な巨木です。名前の由来は、その名の通り地上1.5m付近から株立が7本に分かれ、七福神が大きな株の上で踊っているように見えた事から、命名されました。この木の見所は…

七福栃

七本椹公園

高山市朝日町で一際目立つ歴史ある大木

七本椹公園は岐阜県高山市朝日町にある歴史ある公園です。国道361号線を高山市朝日町甲地区に入ると旧国道沿いにサワラがあります。朝日町甲地区で一際目立つ歴史ある大木「七本椹」。根元の幹周囲9.1m、根元から数mのところで6幹に分かれ、それぞれの幹周囲約1.2m、…

七本椹公園

石橋廃寺塔心礎(日本遺産構成文化財)

飛騨匠と都とのつながりを示す

飛騨には、国府・古川盆地を中心に多くの古代寺院がありました。これは、古代に木工技術者を都へ派遣することで税を免除された、全国唯一の制度である「飛騨工制度(ひだのたくみせいど)」が成立する背景となりました。国府地区で確認されている古代寺院のうち、石橋廃…

石橋廃寺塔心礎(日本遺産構成文化財)

久昌寺

1402年、雲龍寺の塔頭(たっちゅう)(本寺の境内にある末寺院)として建立され、1827年に寺となりました。

久昌寺

三ッ滝

カクレハ高原プチ登山コース 徒歩40分の秘境の滝

標高990メートル・落差26メートル・幅3メートル。乗鞍岳の山麓にあるカクレハ高原にあり、岩の間を三段に流れ落ちている。カクレハ高原キャンプ場の奥にある駐車場から徒歩5分。

三ッ滝

二つ葉グリ

ウサギ耳の葉が揺れる名木

二ツ葉グリは、岐阜県指定天然記念物にもなっている、全国的にも珍しいクリの木です。最大の特徴は、その名の通り“二つに分かれた葉”。まるでウサギの耳のように葉先が分かれる不思議な姿を見ることができます。葉の分かれ方には、葉の中ほどから分かれる…

二つ葉グリ

国分尼寺金堂跡(日本遺産構成文化財)

発掘によって構造が判明

飛騨国分僧寺と同じく、天平18(746)年頃に建ったといわれる飛騨国分尼寺金堂。発掘により、辻ヶ森三社に位置したことや礎石配置が判明しました。基壇は正面幅110尺(32.78m)、奥行66尺(19.67m)。国分尼寺は全国的にも、位置や構造などがわかる例が少なく、飛騨国分…

国分尼寺金堂跡(日本遺産構成文化財)

上宝ふるさと歴史館

旧上宝村の歴史・文化財・民俗資料を紹介

上宝町・奥飛騨温泉郷に縁のある偉人や昔の人々のくらしに関する資料、太古の化石など500点余りを常設展示しています。隣接して野球や陸上など多目的に使用できるグラウンドと屋内運動場を併設しています。

上宝ふるさと歴史館

一位森八幡神社

木曾義仲ゆかりの地

一位森八幡神社(いちいのもりはちまんじんじゃ)は、岐阜県高山市高根町、旧大野郡高根村にある神社。御祭神  応神天皇・天照皇大神・豊受大神・大山祇大神・御嶽大神・金刀比羅大神。社伝によると、創建は平安時代末期、第81代安徳天皇の養和元年(1181年)正月。…

一位森八幡神社

光寿庵跡(日本遺産構成文化財)

多くの瓦が出土した寺の跡

高山市国府町上広瀬の諏訪神社北方の山中、上広瀬字屋舗一体に光寿庵跡があります。長野県王滝村資料館にある鰐口の銘文に、光寿庵のことであると思われる記載があることから、少なくとも永享8(1436)年まで現存していたと考えられています。字屋舗では、後世の寺院関…

光寿庵跡(日本遺産構成文化財)

第6回 飛騨ものづくり展「飛騨の木彫りの技とこころ ~飛騨一概衆とその仲間たち~」

第6回 飛騨ものづくり展「飛騨の木彫りの技とこころ ~飛騨一概衆とその仲間たち~」が開催されます。地元作家たちの様々な木彫り作品が並びます。≪出展者≫・挟土 宝眼   高山市上岡本町 一概衆・小坂 礼之   高山市匠ヶ丘町 一概衆・野垣内 亮丸  高山市…

 第6回 飛騨ものづくり展「飛騨の木彫りの技とこころ ~飛騨一概衆とその仲間たち~」
ページトップへ