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くるまーと六厩公園
国道158号線沿いの簡易パーキング。施設内には重要文化財(千鳥格子御堂)やトイレ、休憩所などがあり気軽に利用できます。
くるまーと六厩公園に地蔵堂があります。この扉の格子は、その昔、飛騨の匠の作といわれ、その手法を解ける人はいなかったといいます。知恵の輪のような不思議な格子です。
東山白山神社
養老2年(718年)現安川通りに鎮座され、高山郷最古の氏神様として尊崇されましたが、天正14年(1585年)飛騨を領国した金森氏が城下町を経営するにあたり現在地に奉還されました。例祭には祭屋台と八角神輿が曳きだされます。神楽台毎年5月5日の例祭に引き出される祭…
桜山日光館
日光東照宮の精巧な模型を展示
大正時代に、当代の左甚五郎ともいわれた長谷川喜十郎をはじめ33人の技術者たちによって、15年間の歳月をかけて製作された日光東照宮模型は、実物の10分の1で、陽明門をはじめ、本殿、拝殿、五重塔など28の建物と、鳥居などの付属物をすべて再現しています。構造はも…
久々野ふるさと公園
久々野町の中心に位置し、無数河川沿いにある「ふるさと公園」は、トイレ・遊具が設置されており、地域住民の憩いの場として活用されています。公園内にはせせらぎが流れており、無数河川とあわせて水遊びや釣りなどが楽しめます。公園内の「ふるさと伝承館」は無料で…
こう峠口古墳(県指定重要文化財)
全長70メートルの前方後円墳で、飛騨地方では最大の古墳です。石室の高さは、3メートル、奥壁まで13.5メートルと岐阜県下最大の大きさです。付近の字名にちなんで、こう峠口古墳と呼ばれています。江戸時代に書かれた「飛州志」によると、江戸時代中期には、すでに開…
天照寺
東山遊歩道の一角、紅葉が見事な寺院
鎌倉時代の1182年頃、天台宗の寺院、天照皇寺(てんしょうこうじ)と称して創建された。中世室町時代には一時衰廃したが、1615年頃(元和年間)に浄土宗に改宗して名を「天照寺」と改め再興された。天照寺は、金森氏に改易(かいえき)後、身預かりの身となった越後高田六…
雲龍寺
もとは720年に創建された妙観寺(みょうかんじ)という寺院でしたが衰退し、1395年頃、曹洞宗雲龍寺として再建されました。本能寺の変で戦死した飛騨国主 金森長近(かなもりながちか)の長男 長則(ながのり)の菩提寺であり、1590年頃に長近が建物を修営したと伝わ…
三休の滝
荒城神社から、宮谷川沿いにのぼる宮谷林道の途中約3キロメートルのところにあります。この滝の特徴は、高さ約30メートルの途中で岩角に当たり三段になっているところから、この名がつけられました。滝のすぐ近くに、駐車場が整備されています。
さくら街道 みぼろ湖畔キャンプサイト
荘川桜に一番近いオートキャンプサイト
神秘的な色をたたえた御母衣湖の水面、木々の間を吹き渡る涼風、いっぱいの感動に会いに行こう。みぼろ湖面を利用したカヌー、Eボート等、あれもこれもぜーんぶ体験してみよう。
堂之上遺跡
縄文の時代へタイムスリップ
縄文時代前期から中期の集落跡を整備復元し、公開しています。隣接する歴史民俗資料館では、遺跡の調査記録や出土品のほか、久々野町に残る考古資料や民具などが展示されています。
パスカル清見オートキャンプ場
標高810mにある豊かな自然に恵まれたキャンプ場
飛騨高山の高原、標高810mに位置する夏でもからっと気持ちの良いキャンプ場。木漏れ日の気持ち良い林間サイトと芝生サイトがあります。駐車スペースとテントサイトがセットで22区画あり、各サイトにはAC電源がついています。周囲は木々に囲まれているため、新緑や紅葉…
ダイナランド
全18コースの西日本最大級のスキー場!レストラン隣接の雪遊び広場も人気!
たっぷりの雪が自慢のダイナランドは、隣接する高鷲スノーパークと合わせると日本最大級のゲレンデです。 ホテル ヴィラモンサンも隣接しており宿泊しながらスキーを楽しめます。 ファミリー向けの雪遊び広場、初心者向けのスクールなどをご用意。フルレンタルパック…
N.A.O高山すずらん高原キャンプ場
御嶽・乗鞍岳に望む、標高1400mのオートキャンプ場
御岳・乗鞍岳を望むN.A.O.高山すずらん高原キャンプ場は、高山市朝日町鈴蘭高原にあるキャンプ場で、御嶽山の麓にある標高1400mの山あいに位置し、豊かな自然に囲まれた静かな環境が魅力です。飛騨高山市内から自家用車で約48分です。オートキャンプサイト、フリーサ…
熊野神社本殿(日本遺産構成文化財)
飛騨の神社建築を今に伝える
もとは飛騨安国寺の鎮守で、創建は室町初期と推定されています。近年の年輪年代測定調査では、横板壁板の部材が西暦1400年前後の伐採と推定されています。本殿は一間社流見世棚造になっており、正面向拝の柱上に向かい合わせで木鼻を飾るなど、細部にまで優れた技法が…
ギャラリー・三井堂
日本の職人技に震える…!高山で見つけた“唯一無二のアート作品
旅先で“本物に触れる体験”をしてみませんか?1980年創業、日本美術の専門店 「ギャラリー・三井堂」 は、飛騨高山で希少な日本アートに出会える特別な場所。ここで扱う作品はすべて 一点もの。ブロンズ彫刻、日本画、木彫り、浮世絵、オークション作品な…
久々野歴史民俗資料館
貴重な出土品を展示
史跡堂之上遺跡に隣接する歴史民俗資料館は、堂之上遺跡の(縄文時代前期から中期)調査記録、出土品を収蔵するとともに、町内の考古資料、歴史資料、民俗資料を収集、展示しています。
観好寺・子安観音
飛騨地方では数少ない安産・子宝の観音さまです。地元では「宮地の観音さま」と親しまれて、祈願に訪れる人が絶えません。創建は1194年と古く、ご本尊は如意輪子安観世音菩薩です。高山城主の金森長近も参詣したといわれ、江戸時代後期の国学者赤田臥牛は高王観音経の…
木曽垣内大仏(県指定重要文化財)
この大仏は、地元では「木曽垣内のおおぼとけ」といわれています。仏身の丈は2m、仏の顔の長さは0.6m、肩幅は1m余りです。蓮華座に座した阿弥陀如来像は、いわゆる丈六像といわれるもので、飛騨地方では例のない木造如来像です。親指と人差し指で輪をつくり、ひざの上…
飛騨国分寺の大イチョウ(日本遺産構成文化財)
樹齢1200年を超える大木
飛騨国分寺では、本堂と鐘楼門の間に位置する、樹齢1200年を超える大イチョウが有名です。高さが約27mにもなる雄株で枝葉が密生し、今なお樹勢は盛んです。この大イチョウには、悲しい伝説が残されています。昔、国分寺塔跡に七重塔が建てられた時のことです。建設の…
一本杉白山神社
神社の創建は不詳だが、大宝年間(701~704年)、役小角が白山の遥拝所としたのが始まりとの謂れが残る。飛騨の国主 金森氏が社殿の再建に尽力し社領4石が寄進されている。金森氏移封後、高山は天領となり、飛騨を治める代官や郡代が神社を庇護した。拝殿が市指定文…